유용한정보

일어 상용한자 1945 - 사,아

알 수 없는 사용자 2008. 5. 23. 00:27

<< 사 >>

四 넉 よつ

巳 뱀 み

士 선비 さむらい

仕 섬길 つかえる

寺 절 てら

史 역사 ふみ

使 하여금,사용할 つかう

舍 집 いえ

射 쏠,쏘다 いる

謝 사례할 あやまる

師 스승 し

死 죽을 しぬ

私 사사로울 わたしく

絲 실 いと

思 생각 おもう

<< 사 >>

事 일 こと

司 맡을 つかさどる

詞 말 ことば

蛇 뱀 へび

捨 버릴 すてる

邪 간사할 よこしま

賜 줄,주다 たまわる

斜 비낄,비탈진 ななめ

詐 속일 いつわる

社 모임 やしろ

沙 모래 すな

似 닮을 にる

査 사실할,조사할 しらべる

寫 베낄 うつす

辭 사양할 ことわる

斯 속일 あざむく

祀 제사 まつる

<< 삭 >>

削 깍을 けずる

朔 초하루 ついたち


<< 산 >>

山 메 やま

産 낳을 うむ

散 흩을,흩어질 ちる

算 셈할 かぞえる

酸 실 すい


<< 살 >>

殺 죽일 ころす


<< 삼 >>

三 석 みっつ

森 빽빽할 もり

<< 상 >>

上 위 うえ,かみ

尙 오히려 なお

常 떳떳할 つね

賞 상 ほめる

商 장사 あきなう

相 서로 あい

霜 서리 しも

想 생각 おもう

傷 상할,상처 きず

喪 복입을 も

嘗 맛볼 なめる

裳 치마 もすそ

詳 자세할 つまびらか

祥 상서로울 --

床 평상 とこ,ゆか

象 코끼리 ぞう

像 형상 かたち

桑 빽빽할 もり

狀 형상 --

償 갚을 つぐなう

<< 쌍 >>

雙 쌍 ふたつ

<< 새 >>

塞 막을 ふさぐ

<< 색 >>

色 빛 いろ

索 찾을(새끼 삭) --

<< 생 >>

生 날 うまれる

<< 서 >>

西 서녘 にし

序 차례 ついで

書 글 かく

暑 도울 あつい

敍 펼,서술할 のべる

徐 천천할 おもむろ

庶 여러 もろもろ

恕 용서할 ゆるす

署 쓸,적다 しるす

緖 실마리 いとぐち

<< 세 >>

世 세상 よ

洗 씻을 あらう

稅 세금 せい

細 가늘 ほそい

勢 기세 いきおい

歲 해 とし

<< 석 >>

石 돌 いし

夕 저녘 ゆうべ

昔 옛 むかし

惜 아까울 おしむ

席 자리 むしろ

析 쪼갤 さく

釋 풀,풀다 とく

<< 선 >>

先 먼저 さき

仙 신선 --

線 줄 すじ

鮮 고울 あざやか

善 착할 よい

船 배 ふね

選 가릴,고를 えらぶ

宣 베풀 のべる

旋 돌 めぐる

禪 고요할 ゆずる

<< 설 >>

雪 눈 ゆき

說 말씀(달랠세,기쁠열)

設 말씀(달랠세,기쁠열)

舌 혀 した

<< 섭 >>

涉 건널 わたる

<< 성 >>

姓 성 --

性 성품 さか

成 이룰 なる

城 성 しる

誠 정성 まこと

盛 성할 さかん,もる

省 살필 かえりみる

星 별 ほし

聖 성인 ひじり

聲 소리 こえ

<< 소 >>

小 작을 ちいさい

少 적을 すくない

所 바 ところ

消 끌,끄다 けす

素 흴,희다 しろい

笑 웃을 わらう

召 부를 めす

昭 밝을 あきらか

蘇 깨어날 よみがえる

騷 시끄러울 さわぐ

燒 불사를 やく

訴 하소연할 うったえる

掃 쓸,쓸다 はく

疎 성길 うとい

蔬 푸성귀 あおもの

 

<< 속 >>

俗 속될 --

速 빠를 はやい

續 이을 つづく

束 묶을 たば

粟 조 あわ

屬 붙을 つく(부탁할촉)


<< 손 >>

孫 손자 まご

損 덜 そこなう


<< 송 >>

松 솔,소나무 まつ

送 보낼 おくる

頌 칭송할 --

訟 송사할 うったえる

誦 욀,외다 となえる

<< 쇄 >>

刷 인쇄할 する

鎖 쇠사슬 くさり

<< 쇠 >>

衰 쇠잔할 おとろえる

<< 수 >>

水 물 みず

手 손 て

受 받을 うける

授 줄,주다 さずける

首 머리 くび,はじめ

收 거둘 おさめる

誰 누구 たれ

須 모름지기 すべからく

雖 비록 いえども

愁 시름,근심 うれい

樹 나무 き

壽 목숨 ことぶき

數 셈(자주삭,촘촘할촉)

修 닦을 おさめる

秀 빼어날 ひいでる

囚 가둘 --

需 구할 もとめる

帥 장수 ひきいる

殊 다를 ことに

隨 따를 にたがう

輸 나를 はこぶ

獸 짐승 けもの

睡 잠잘 ねむる

遂 이룰 とげる

<< 숙 >>

叔 아저씨 おじ

淑 맑을 よい

宿 잘(별 수) --

孰 누구 たれ

肅 삼갈 つつしむ

熟 익을,익숙할 みのる

<< 순 >>

順 순할 したがう

純 순수할 --

旬 열흘 とおか

殉 따라죽을 --

盾 방패 たて

循 돌,돌다 めぐる

脣 입술 くちびる

瞬 눈깜짝할 またたく

巡 순행할,순회할 めぐる

<< 술 >>

戌 개 いぬ

述 지을,진술 のべる

術 재주 わざ,すべ

<< 숭 >>

崇 높일 あがめる

<< 습 >>

習 익힐 ならう

拾 주을 (열 십)

濕 젖을 しめる

襲 엄습할 おそう

<< 승 >>

乘 탈,타다 のる

承 이을 うけたまわる

勝 이길 かつ

升 되 ます, つゅう

昇 오를 のぼる

僧 중 そう

<< 시 >>

市 저자 いち

示 보일 しめす

是 옳을 これ

時 때 とき

詩 시 し

視 볼,보다 みる

施 베풀 ほどこす

試 시험할 こころみる

始 비로소 はじめ

矢 화살 や

侍 모실 はべる


<< 씨 >>

氏 성 つ,うじ(나라이름지)


<< 식 >>

食 먹을 たべる(먹일사)

式 법 つき

植 심을 うえる

識 알 (기록할 지) --

息 쉴,쉬다 いき

飾 꾸밀 かざる

<< 신 >>

身 몸 み,みずから

申 아뢸,보고할 もおす

神 귀신 かみ

臣 신하 けらい

信 믿을 まこと

辛 매울 からい

新 새,새로울 あたらしい

伸 펼,펴다 のびろ

晨 새벽 あした

愼 삼가할 つつしむ

<< 실 >>

失 잃을 うしなう

室 방 むろ

實 열매 み


<< 심 >>

心 마음 こころ

甚 심할 はなはだ

深 깊을 ふかい

尋 찾을 たずねる(묻다)

審 살필 つまびらか

<< 십 >>

十 열 とお


<< 아 >>

兒 아이 こ

我 나 われ

牙 어금니 きば

芽 싹 め

雅 아담할 みやびやか

亞 버금 つぐ

阿 아첨할 おもねる

餓 주릴,굶을 うえる

<< 악 >>

惡 악할 (미워할오)

岳 큰산 たけ


<< 안 >>

安 편안할 やすんじる

案 생각 --

顔 얼굴 かお

眼 눈 まなこ

岸 언덕 きし

雁 기러기 かり

<< 알 >>

謁 뵈올 まみえる


<< 암 >>

暗 어두울 くらい

巖 바위 いわ


<< 압 >>

壓 누를 おさえる

<< 앙 >>

仰 우러를 あおぐ

央 가운데 --

殃 재앙 わざわい

<< 애 >>

愛 사랑 あいする

哀 슬플 あわねむ

涯 물가 はて

<< 액 >>

厄 재앙 --

額 수량,이마 --

<< 야 >>

也 어조사 なり

夜 밤 よる

野 들 の

耶 어조사 や,か

<< 약 >>

弱 약할 よわい

若 같을 ごとい

約 약속할 しめくくる

藥 약 くすり


<< 어 >>

魚 물고기 うお,さかな

漁 고기잡을 すなどる

於 어조사 おいて(탄식오)

語 말씀 かたる

御 어거할 おん

<< 양 >>

羊 양 ひつじ

洋 바다 --

養 기를 やしなう

揚 날릴 あげる

陽 볕 ひ

讓 사양 ゆずる

壤 땅 つち

樣 모양 さま

楊 버들 やなぎ


<< 억 >>

億 억 おく

憶 생각할 おもう

抑 누를 おさえる


<< 언 >>

言 말씀 いふ,こと

焉 어조사 いずくんぞ

<< 엄 >>

嚴 엄할 おごそか


<< 업 >>

業 업 わざ


<< 여 >>

余 나 われ

餘 남을 あまる

如 같을 ごとし

汝 너 なんじ

與 줄,주다 あたえる

予 나 われ

輿 수레 こし

<< 역 >>

亦 또 また

易 바꿀 (쉬울이)

逆 거스를 さからう

譯 풀이할 わけ

驛 역말 えき

役 부역 --

疫 염병 やくびょう

域 지경 --


<< 열 >>

熱 더울 あつい

悅 기쁠 よろこぶ


<< 염 >>

炎 불꽃 ほのお

染 물들 そめる

鹽 소금 にお

<< 연 >>

然 그러할 しかり

煙 연기 けむり

硏 궁구할 とぐ

硯 벼루 すずり

延 끌,끌다 のびる

燃 불탈 もえる

燕 제비 つばめ

沿 물따를 そう

鉛 납 なまり

宴 잔치 さかもり

軟 연할 やわらか

演 행할 のべる

緣 인연 ちなみ

<< 엽 >>

葉 잎 は


<< 영 >>

永 길 ながい

英 꽃부리 はなぶさ

迎 맞을 むかえる

榮 영화 さかえる

泳 헤엄칠 およぐ

詠 읊을 うたう

營 경영할 いとなむ

影 그림자 かげ

映 비칠 うつる

<< 예 >>

藝 재주 げい

豫 미리 あらかじめ

譽 기릴 ほまれ

銳 날카로울 するどい

<< 오 >>

五 다섯 いつつ

吾 나 われ

悟 깨달을 さとる

午 낮 うま

誤 그르칠 あやまる

烏 까마귀 からす

汚 더러울 けがす

嗚 탄식할 ああ

娛 즐거워할 たのしむ

梧 오동 あおぎり

傲 거만할 おごる

<< 옥 >>

玉 구슬 たま

屋 집 や

獄 옥,감옥 ひとや


<< 온 >>

溫 따뜻할 あたたかい


<< 옹 >>

翁 늙은이 あきな


<< 와 >>

瓦 기와 かわら

臥 누울 ふす

<< 완 >>

完 완전할 まったい

緩 느릴 ゆるやか


<< 왈 >>

曰 가로 いわく


<< 왕 >>

王 임금 きみ


갈,가다 ゆく

<< 외 >>

外 바깥 そと,ほか

畏 두려울 おそれる

<< 요 >>

要 구할 いる

腰 허리 こし

搖 흔들 ゆれる

遙 멀,멀다 はるか

謠 노래 うた

<< 욕 >>

欲 하고자할 ほっする

浴 목욕 あびる

慾 욕심 --

辱 욕될 はずかしめる

<< 용 >>

用 쓸,쓰다 もちいる

勇 날랠 いさましい

容 얼굴 かたち

庸 떳떳할 つね

<< 우 >>

于 어조사 --

宇 집 いえ

右 오른쪽 みぎ

牛 소 うし

友 벗 とも

雨 비 あめ

憂 근심 うれえる

又 또 また

尤 탓할 とがめる

遇 만날 あう

羽 깃 はね

郵 우편 --

愚 어리석을 おろか

偶 짝,고를 ならぶ

優 뛰어날 --

<< 운 >>

云 이를 いう

雲 구름 くも

運 운전할 はこぶ

韻 운,운치 --

<< 웅 >>

雄 수,수컷 おす

<< 원 >>

元 으뜸 もと

原 근원 もと

願 원할 ねがう

遠 멀,멀다 とおい

園 동산 その

怨 원망할 うらむ

圓 돈,둥글 --

員 사람 かず

源 근원 みなもと

援 도울 たすける

院 집 --

<< 월 >>

月 달 つき

越 넘을 こえる


<< 위 >>

位 자리 くらい

危 위태로울 あやうい

爲 하 なす,ため

偉 위대할 えらい

威 위엄 たけし

胃 밥통 いぶくろ,い

謂 이를 いう

圍 둘레 かこむ

緯 씨 よこいと

衛 지킬 まもる

違 어길 ちがう

委 맡길 ゆだねる

慰 위로할 なぐさめる

僞 거짓 いつわる

<< 유 >>

由 말미암을 よし,より

油 기름 あぶら

酉 닭 とり

有 있을 ある

猶 오히려 なお

唯 오직 ただ

遊 놀,놀다 あそぶ

柔 부드러울 やわらかい

遺 끼칠 のこす

幼 어릴 おさない

幽 그윽할 かすか

惟 생각할 おもう

維 맬,매다 つなぐ

乳 젖 ちち,ち

儒 선비 --

裕 넉넉할 ゆたか

誘 꾈,꾀다 さそう

愈 더욱 いよいよ

悠 멀,멀다 はるか

<< 육 >>

肉 고기 にく

育 기를 そだてる

<< 윤 >>

閏 윤달 うるう

潤 불을,윤택할 うるおう

<< 은 >>

恩 은혜 おん

銀 은 にろがね

隱 숨을 かくれる

<< 을 >>

乙 새 きのと

<< 음 >>

音 소리 おと

吟 읊을 うたう

飮 마실 のむ

陰 그늘 かげ

淫 음란할 みだら


<< 읍 >>

邑 고을 むら

울,울다 なく


<< 응 >>

應 응할 こたえる

<< 의 >>

衣 옷 ころも

依 의지할 よる

義 뜻 わけ

議 의논할 はかる

矣 어조사 --

醫 의원 いやす

意 뜻 こころ

宜 마땅할 よろしい

儀 거동 のっとる

疑 의심할 うたがう

<< 이 >>

二 두 ふたつ

貳 두 ふたつ

以 써 もっと

已 이미 すでに

耳 귀 みみ

而 말이을 しこうして

異 다를 ことなる

移 옮길 うつる

夷 오랑캐 えびす

<< 익 >>

益 더할 ます

翼 날개 つばさ

<< 인 >>

人 사람 ひと

引 끌,끌다 ひく

仁 어질 --

因 인할 よる

忍 참을 しのぶ

認 인정할 みとめる

寅 범,호랑이 とら

印 도장 しるし

刃 칼날 やいば

姻 혼인할 よめいり

<< 일 >>

一 한 ひとつ

日 날 ひ,か

壹 한 はとつ

逸 편안할 --

<< 임 >>

壬 북녘 みずのえ

任 맡길 まかせる

賃 품팔 やとう

<< 입 >>

入 들 はいる

  

 

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